ゲームは1日1時間

根拠は何?

香川県議会の条例案でゲームは1日1時間なんていう物が議論されているそうですが
この1時間の根拠は何なんでしょうね
その昔、高橋名人という人が言ったこの言葉は、ゲームを買ってもらうための宣伝文句でした
遊ぶのは子供だけど買うのが親ですからね、親御さんを納得させるために無理くりひねり出したとのこと
香川県議会の条例案を詳しく調べていないし、調べる気もないのですが
おそらく科学的根拠はない物だと思われます、テレビゲームをやったことがない人が
何となく区切りの良い時間にしてみました!的な物だと思います
だってね、ファミコンの頃なら1時間もあれば区切りも付くでしょうが
RPGとかってなってくると、1時間じゃセーブポイントまでたどり着かなかったりするしねw

別にこの条例がどうって話じゃないんですけどねw
私は3D酔いするのでFF12は2時間が限度ですw

騙しのテクニック

一つのエピソードが終わって街に帰ってきて自由時間が出来るでしょ
その時間って言うのは買い物を済ませたりFF12で言えばライセンスを取ったり
ガンビットを調節したり、そういうための時間だと誰もが思うでしょ?
で、装備を少しグレードアップしたりして、次のエピソードに進むとね
今までの街から次の街に行くだけで、1グレード上の物が売られているっていう
間に戦闘を挟むわけでもなく、ムービーが流れるだけなのに
まあライセンスポイントの関係で単純にすぐ上のグレードの装備が買えるわけじゃないけど

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